Archive for 'SABITORI DAYS'

七夕の呪い

聞くところによると、七夕限定真っ黒ユニはあんまり縁起が良いとは言えないものらしいけど、今日のは一体どう判断すればいいんだか。

tanabata

で、案の定というか、何というか。

すげーよ! 今年初めて3得点!
でも、その分取られて6失点!

一人でドリブルで持ち込みまくるエメルソンと、ボランチから攻め上がった時の永木が目立ったぐらいで、あとはまるで希望の持てない試合展開だった。

相手ボールを全く奪おうとせず、相手のなすがままじりじり下がっていくだけなのが実に歯痒い。折角敵陣深くに攻め込んでも、何も攻め手がないままに中途半端なパスを出しながら少しずつ後退し、挙げ句奪われてシュートを打たれたりする。折角ボールを奪っても、クリアが中途半端で敵に取られてそのまま失点とか、観るに耐えない。

単純に2500円のショーとして考えれば、小野のやわらかいパスとか、ヨンセンの豪快なプレーとか、岡崎の強引な突破とか(清水ばっかりじゃねえか!)、そして何よりゴールを9本も観られて良かったのかもしれないが、応援している側からすると実にストレスが溜まる。

今年初のブーイングが出たのは当然の試合内容であった。
今月の残り試合は、浦和を除けば同じく降格候補の大宮、神戸、京都、仙台。ここでほぼ運命が決まる可能性が高い。

とりあえずホームの京都は観に行くつもり。平日だけど。

また波無し

先月に続いて、また会社をサボって多々戸に行った。翌日から海水浴場がオープンしてしまうので、会社を休むならここしかなかったのだ。

すると、先月に続いて、またしても波がショボかった。待ちに待って弱々しい腰の波。大概にして、日程ベースで決めるとこういうことになってしまう。

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日焼けしにきたのか、波乗りしにきたのか判らない感じだったので、試しに波乗り用のウェットスーツを着たまま泳いでみた。やっぱりピチッとしていないせいか、邪魔くさくて泳ぎにくい。オープンウォータースイミングの人たちは一体どんなウェットスーツを着ているのだろうか。

何だかんだで3時間ほど波乗りして、泳いで、ちょっと昼寝して、伊東のスーパーでソフト麺を買って帰った。途中でIrmscherが久々に危険信号(CHECK ENGINEランプが数回点滅)を発したが、その後は何事もなかった。実に薄気味悪い感じ。

RWS in 鎌倉 参加記録

かねてより目標にしていた、ラフウォータースイム(略称RWS)in 鎌倉の日がやってきた。数日前までは雨予報だったのだが、幸いなことに雨は早足で通り過ぎ、波風は強いものの、晴天下で行われることとなった。

例によって緊張して寝付かず、若干寝不足気味なまま、借り物号シグナスに乗って材木座海岸に向かう。スタート地点付近には駐輪場がないので、滑川河口付近に停めて歩いて向かう。

IMG_1124 なんとなく気合いが入る

受付で右腕に計測用チップをつけてもらい、両腕に番号をマジックで書いてもらう。そして番号が入った黄色いゴム帽子をもらう。さすがに気分が盛り上がってくるのだが、俺の出番は約5時間後。そう考えると萎える。

やることが無いので、指定された海の家に向かう。RWS参加者は500円に割引される。海の家なんていうものを使うのはこの歳になって初めてのことなので、イマイチ勝手が分からない。とりあえずゴザの上に陣取ってボケーっとする。

IMG_1126 あまり落ち着かない空間だ

やることがないので、再び受付に向かう。一応、開会式というものがある。最初の種目である5kmの部に出る人たちは、既にスタートモードになっているが、俺みたいに半分寝ている人もパラパラといる。この雰囲気からして、5kmに出ない人が開会式に出る義務なんかないことが容易に想像がつく。指示通りに8時前に受付をしたのだが、どうやら午後の種目に出る人はそこまで気合いを入れて来る必要は無かったらしい。

来てしまったものはしょうがないので、しばらくその場でボケーっとしていることにした。5kmの部のスタートが近づいてきた。スタートの前に、右腕のチップを機械に通すらしい。ゾロゾロと並んで1台の機械に通していく。そしてスタートライン(波打ち際)に並ぶ。スターターのカウントダウンが始まると盛り上がってくる。そしてスタート。

IMG_1132 スタートの瞬間

IMG_1134 のんびりしたスタート

5kmの部のスタートは、長丁場だけに、さすがにのんびりしている。そして、多くの参加者が沖の方に行ってしまうと、米粒が跳ねている程度にしか見えないので、見ていても全然面白くない。しょうがないので、また海の家に戻る。

問題はこれからだ。まだ俺の出番まで4時間ぐらいある。とにかくヒマ。何もやることがない。iPhoneがなければヒマすぎて死んでいたのではないだろうか。普段はやらないゲームなんかをして時間をつぶしていると、5kmに出た人たちが帰ってきた。うねりが激しくて大変だったらしい。それを証明するかのように、5kmの次の3kmの部の開始が40分遅れた。しかも3kmは2.5kmに短縮されたらしい。パッと見は大したことないように見えるけど、実はそんなにすごいのか。

そしてまたヒマな時間が2時間続くが、今度は多少やることがある・・・とはいっても飯を食っておくぐらい。しかもゼリーの10秒チャージでおしまい。あとは、開始30分前までに着替え・日焼け止め塗りを済ませて、身体をほぐしてアップするぐらい。開始時間が読めないのでちょっと早めに準備したが、これがちょっと失敗。外で無駄にダラダラする羽目になった。

ゴールの近くでストレッチしながら3kmの部の終了を待つ。最後の一人がなかなかこない。この人が帰ってこない限り自分の出番はこない。いい加減ストレッチをする場所も無くなった頃にやっと帰ってきた。それに合わせるように海に入ってちょっと泳いでアップする。

1.5kmの出場者は、待ちくたびれたようにワラワラとスタート地点付近に集まってきた。オフィシャルの説明が始まる。うねりが強いことと、1.5kmは初心者向けであることを考慮して、900mに短縮するとのこと。多少は短くなると思ったけど、3/5になってしまうとさすがに拍子抜け。周りも概ねそんな感じだけど、明らかに「お前、一体ここに何しにきた?」的なヒトも混じっているので、まあしょうがないかとも思う。

さていよいよスタートだ。その前に、右腕につけたチップを各自機械に通す。そしてスタート地点に適当に並ぶ。明確なスタートラインは無く「波打ち際あたり」という適当なもの。スターターによるカウントダウンが始まる。1分前、30秒前・・・と続く。意外と盛り上がる。そして10、9、8・・・スタート!

短い距離なので早い奴はガンガン行くかと思ったら意外とそうでもない。周りの人たちはあまりスタートの心得が無いようで、まだまだ浅いのに泳いだりしている。20年前にガード大会に向けてさんざん練習していた俺は、そんな人たちは無視して行けるところまで走って、途中からはドルフィンにする。別に気合いを入れていたわけでもないのに、結果的にかなり前に出てしまった。この貯金が後でモノを言う。

最初のブイまでは、ビーチから沖方向に250m(らしい)。なかなか近づいてこない。それなりにうねりは大きく、本当にこの先にブイがあるのかどうかイマイチ判らない。たまにヘッドアップをする程度では判らず、しばしば平泳ぎを挟む羽目になる。

ブイをクリアすると、今度はビーチと平行に西方向に進み、2つ目のブイを回ることになっている。とにかく人が多くてぶつかりまくる。ここからは泳力や経験が生きるところで、俺がスタートで抜いた人たちに抜かれることになる。お前、ブイはあっちなのに、俺の方に向かって泳ぐんじゃねえ、っていう人も中には居るが、まあお互い様だからしょうがない。

俺は初出場でイマイチ体力の配分も判らないのであんまり無理はしない。抜いたり抜かれたりしながら2つ目のブイに着いた。ここでUターン。ここもまた人が多くてカオス状態。押したり押されたりしながらなんとか回り込んで東に向かう。さすがに行きよりはバラけているのであまりぶつかることもないが、やっぱりたまにはぶつかる。しかもその人たちは大抵しつこくて遠慮しない。うざいので、若干離れたところを泳ぐ。

さすがに疲れてきたが、最後のブイが近づいてくると「これで最後だパワー」が出てくる。ブイをクリアするとあとは岸に向かってガンガン行くだけなのだが、そんなに飛ばすほどのパワーはない。帰りは波が押してくれるから楽なはずなのだが、なかなか岸は近づいてこない。周辺の人たちと競争しながら頑張っているうちに、ようやく足が着くところまできた。腿ぐらいの深さになり、走れるぐらいのところまで来たところで、泳ぎからダッシュに切り替える。ここまで来たら泳ぐより走る方が速い。経験者としては負けられないので、意地になって走って何人か抜く。そしてゴール。

順位はさっぱり判らないが、時間は20分50秒ぐらい。早いのか遅いのかよくわからない。まあそんなのはどうでもよくて、与えられた距離を泳ぎきった上、抜きどころで何人か抜いてゴールした快感は何物にも代え難い。いやーこれは楽しい!

しばらく残りの参加者のゴールを見守ってから海の家に戻った。残りの人の人数からして、俺はたぶん200人中100番ぐらいだろう。シャワーには何人か並んでいたが、待つのが嫌いな俺はさっさと一人打ち上げに入る。

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その後もシャワーは空く気配がないので、諦めて帰ることにした。
大会自体は次のリレーの部が始まろうとしていたところだったが、見ていてもあまり面白いものではない。リザルトは見たかったのだが、どうせそのうちWebに載るし、タイムや順位も見当がついていたので、あまり気にせずに帰ることを選択した。

IMG_1139 あばよ!

しかしこれが若干失敗で、リザルトが載ったのは1週間後。
待ちくたびれたリザルトによると、俺は200人中58番で、タイムは20分40秒。思ったより良い順位だった。先頭数名は明らかに別世界の人たちなので、直接のライバル(?)は、19分から20分ぐらいの人たち。19分台に入れば、順位も40番台になる。距離が900mなので参考記録にすぎないけど、もうちょっと頑張れば、参加者の上位1/4に入れるような気がしてきた。

正直言って、大した意味も無く「ただプールで泳ぐだけじゃつまらないので・・・」程度のきっかけで参加してみたのだが、レース(って言えるほどのものじゃないけど)そのものと、それに向かって練習すること、それらを通じて、なんだかここ20年ぐらい忘れていた何かを思い出したような気がした。

というわけで、来年も出るつもり。

召集令状

ラフウォータースイム・イン・鎌倉の参加状が届いた。

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単なる遠泳大会だと思っていたら、どうやらちょっと違うらしく、トライアスロン系の人が多く出るクソ真面目な大会らしい。

俺が出るのは最短の1.5kmクラス。制限時間は60分。一応半年前からそこそこ泳いでいるし、プールだったら楽勝なんだけど、海でも同じようにいくかどうかは???

波はどこへ行った?

今日はどういうわけか会社が休み。
せっかくの平日休みなので、伊豆に波乗りしに行ってみた。

波がないのは判りきっていたので、最悪はシュノーケリングか、それとも泳ぎの練習か、というつもりで行ってみたところ、多々戸浜には辛うじて膝程度の波はあったので、3時間ほど波乗りをした。

IMGP2064

平日で、且つ波も腰腹ぐらいだったらサイコーだったのに、世の中うまくいかない。本数だけはたくさん乗れたので、良かったことにしておく。ちなみに今日もIrmscherは何の問題も無く往復300kmを走破した。なんだか油断した頃にまた再発しそうな気がして、それはそれで嫌な感じ。

Surf Edition復活

特に理由はないのだが、何となく波乗り欲が高まっていた今週末。湘南は波がないので、伊豆に行くしかあるまい。しかし、Irmscherの調子はイマイチ、というか、よくわからん。正直言ってあんまり乗りたくない状態であることは間違いない。

とはいえ、元々Irmscherは波乗り用に車検を取ったのだ。仮に止まってしまっても、冷えれば復活すると判っているので、覚悟の上で出発した。

ここ数年は、波乗りには別の車で行っていたので、Irmscherにキャリアを装着してSurf Edition仕様にするのはかなり久しぶりだ。

うちの裏にほっぽらかしていたキャリアを久々に引っ張りだしてみると、汚い上にあちこち固着している。しかし、元々着いていたのだから、着くに決まっているのだ。無理矢理装着した。サーフボード用のアタッチメントは、別に無くても何とかなるのだけど、オークションで3千円だったので落札してしまった。

IMGP1943 汚すぎる

前日に遅くまで飲み過ぎたため、朝10時頃に出発した。途中、西湘PAや天城の道の駅等、何カ所かで恐る恐るエンジンを停止したが、少なくとも再始動に難儀することはなかった。あの時だけおかしかったのか、今日は寒いから症状が出ないのか。よくわからん。

IMGP1955

4時間近くを要して入田浜に到着した。しかし、波はスネぐらいのショボい波。さすがに誰もやっていない。何となく吉佐美大浜に移動してみたが、勿論同じ。やっちまった感に襲われたが、今日の潮回りは大潮であり、今は干潮。満潮が近づいてくれば変わる可能性があるので、駐車場で不貞寝して時間が過ぎるのを待つ。寝ている間に雨も降り出した。これで波が上がらなかったらやってられない。

1時間半後に起き、海を見てみると、案の定波は上がっていた。再び入田浜に移動。早速準備して海へ。オフショアが強いし、大潮故に波の具合は刻々と変わるし、なんだか大変だったが、水がきれいだし、人も居ないので気分が良い。2時間半ほど海に居たが、日が暮れそうになったので仕方なく上がる。

片付けを終え、暗い雨の中を自宅まで160km、約3時間のドライブ。気温も低く、水も冷たかったのでかなり寒いのだが、ヒーターへの水路を遮断しているせいでクーラーしか効かないIrmscherの車内は寒いまま。仮に再始動困難状態になってしまったら、この気温では仮眠もおぼつかない。しかし、不安をよそに、Irmscherは快調に走る。これでワイパーのキレが良ければ言うこと無いのだが。帰宅途中に伊東のスーパーでソフト麺を買い、茅ヶ崎の一乃利でラーメンを食う。波乗り後の家系は美味い。

結果的に、全くノートラブルで330kmを走破した。Surf Editionの復活とともにエンジンまで復活すれば良いのだが、まあどうせ暑くなったらまた壊れるのだろう。

勝率 .667

特に意識はしていないつもりなのに何故か勝てそうな(勝てるかもしれない)試合ばっかり見に行っている俺は、なんとなく今日の仙台戦の前売りを買ってしまっていたのだが、実はこの日は横オフなのであった。

ピアッツァで都筑まで行くと、14:00の試合開始に間に合う気がしないので、市街地快速号セローで都筑に行き、その後平塚に直行することにした。

IMG_0801 二度目の登場

あまりの快速具合で、環状2号で危うく捕まりかけたが、特に問題なく平塚競技場に着いた。例によって30分前だと既に座るところがない1ゲート自由席は、何故か奥の方の下段あたりがガラガラだったので前から3列目に座った。テレビ観戦に慣れていると、こんな低い位置で見ると極めて見づらいということに気付いたのは試合開始後の話。空模様は良いので暖かそうなのだが、競技場内はやけに風が強くて寒い。しかもこの場所は日当りが悪い。

IMGP1702 ボールの動きが見づらい

試合は、ホームの湘南が押されまくっていたが、たった1回のチャンスらしいチャンスを決めて1-0で勝った。勝てそうな試合しか見に来ていないとは言え、今年は3回観戦して2勝1分け、勝率.667の勝ち点7。ここまでの全勝ち点8のうち7点を見ているとは、なんという運の良さ。というか、野球も含め、スポーツ観戦で全ての運を使い果たしているような気がしてきた。

2010年初乗り

初乗りといっても、車やバイクじゃなくて波乗り。

前日歩きまくったのがいけなかったのか、ふくらはぎがつって目が覚めた日曜日。

波なんか無いだろうと思いつつ、干潮を狙って見に行ってみると、思ったよりは波があって、そこそこ人が入っていた。

IMG_0796 原チャリがないのでセローで

速攻で帰宅して、オンボロのBearのロングボードを持って海に向かった。

波自体はせいぜい膝腿だから大したことないし、地形もイマイチで全然長く乗れないけど、人が少ないのでそこそこ回数を乗れるし、気を使う必要もほとんどないので気分が良い。

しかし、4月下旬にしては水が冷たく、徐々に体力を奪われ、最後は起床時と同じくふくらはぎをつってしまって海から上がる羽目になってしまった。

海から上がった後のカップラーメンが実に美味かった。

寒いぞ、何とかしろ

試合結果:W 5 – 0 C

なぜかタダ券を貰ってしまったので、浜スタに行ってきた。

IMG_07607-11には一体どんな意図があるのか

会社を定時きっちりに逃げ出してきたっていうのに、残念ながら三塁側しか残っていなかった。タダだけに文句を言うわけにもいかず、泣く泣く三塁側の指定席へ。タダとはいえさすがは指定席、これまで見たどの席より良い。周辺は当然広島ファンばかり・・・というわけでもなく、同じ境遇の大洋ファンが多数。

席に着いて早々、買ってきた崎陽軒のチャーハン弁当を食っていると、大洋のチャンスでスレッジの凡フライを広島守備陣がお見合いして落球し、簡単に先制した。タイムリー欠乏症の大洋には願ってもない展開だが、とにかく試合開始早々、凡戦の予感が漂う。

IMG_0764三浦対石井の横浜大洋経験者対決

大洋の三浦、広島のジオ、どっちも別にいい投球とは思えないのに、ろくにヒットも出ないまま試合は進む。今日の気温と同じくお寒い内容のまま、さっさと帰って風呂に入りたい観客の要求に応えるかのように淡々と試合は進み、3時間もたたずに試合は終了した。

この2チームが最下位争いをするのは間違いない、と断言したくなる雰囲気に溢れた試合であった。

やっと勝った

試合結果:湘南 2 – 0 新潟

このまま一度も勝てないまんまシーズンが終わるんじゃないか、ぐらいな感じに思えてきた第4節。メインスタンド側の1ゲートから入り、端の方の「お一人様ばっかりエリア」に陣取った。

IMG_0713 メンバー表示看板がろくに見えない

試合もスタンドも(トホホ)圧倒的に新潟に支配されつつも、カウンター2発をものにした湘南が、チャンスを逃しまくった新潟を降し、J1で11年ぶりの勝ち。当然、今季初勝利。いや〜メデタイ。酒がウマイ!

さて、次に勝つのはいつの日か。